東京SC U-15

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品川区の運河沿いから全国へ。抜群のアクセスと安定したT2での実績

【現在の立ち位置と戦歴】
2026年度はT2リーグBに所属し、サカリサランキング165位の実力校です。2025年度にはU-13選手権で決勝トーナメントに進出するなど、下の代からの育成も順調に進んでおり、クラブとしての総合力が着実に底上げされています。

【育成環境と充実のサポート体制】
「天王洲公園」や「南ふ頭公園」「品川学園」など、品川区内のアクセスに優れた練習拠点を多数確保しており、23区内からの通いやすさは抜群です。都心の利便性を活かしながら、充実した練習時間を確保できるスマートな運営が特徴です。

【進路とクラブの広がり】
過去3年間で4名もの高校選手権メンバーを輩出。現役Jリーガーこそ現在は不在ですが、都内のハイレベルな環境で揉まれた選手たちが、卒業後に強豪校の厳しいレギュラー争いを勝ち抜いて活躍するケースが多い、堅実な育成クラブです。
🇯🇵 当クラブ出身の日本代表選手(現役・OB)
目次

👥 チーム構成

活動地域第1地域
関連組織・U12:ー
・U15:ー
・社会人:ー

⚽ チームの所属リーグ・戦績

U-15

2026年度 所属  T2_B

Bチームのリーグ参加: ー

スクロールできます
2025年度2024年度2023年度2022年度2021年度2020年度
高円宮杯リーグT2_B7位T2T2T2T2T2
高円宮杯選手権
クラブユース選手権ブロック4強ブロック2位ブロック4強ブロック4強
  • 高円宮杯リーグ:関東・都県リーグに参加していれば記載。
  • 高円宮杯選手権:関東大会以上への出場で記載。都県大会敗退・不出場、の場合は「ー」
  • 日本クラブユース選手権:(東京)都大会ブロックトーナメントベスト4以上で記載。(神奈川・埼玉)関東大会出場以上で記載。それ以前敗退・不出場、の場合は「ー」

U-14・U-13(2025年度)

2025年度における、U-14・U-13チームのリーグ参加状況、選手権での成績です。

U-14(リーグ/選手権)ー/3次L 
U-13(リーグ/選手権)1部上位C_2位/決勝T 
  • U-14:
    • (リーグ)メトロポリタンリーグやLa Liga Lucha Uー14、Growthリーグ、県リーグ等に参加していれば記載。
    • (選手権)都県U-14選手権の成績。公式サイトの情報に準じて記載。
  • U-13:
    • (リーグ)関東リーグや都県リーグに参加していれば記載。参加していなければ「ー」
    • (選手権)都県U-13選手権の成績。公式サイトの情報に準じて記載。

🏆 チームの実績・輩出データ

サカリサ強豪ランク165位
高校選手権登録選手
(2023~2025延べ)
4人
現役Jリーガー輩出
(2026年度)

🏟 練習場所・サポート体制

練習場所戸越小学校 東京都品川区豊町2-1-20
荏原平塚学園 東京都品川区平塚3-16-26
天王洲公園 東京都品川区東品川2-5
八潮多目的広場 東京都品川区八潮5-11-16
南ふ頭公園 東京都東品川5丁目8−4
サポート体制学習:ー / 体作り・ケア:ー / 食事:ー
海外遠征の有無

公式サイトなどに練習場所、サポート体制などの特記事項、海外遠征情報があれば記載しています。
※練習場所は曜日によって変動する場合があります。詳細は体験練習会にてご確認ください。
※海外遠征は不定期、希望者のみなど各チームにより状況が異なっています。

💰 費用について

入会金
年会費
月会費

※公式サイトに金額が記載されていない場合、「ー」表記としています。また、情報が更新されている場合もありますので、正確な情報は公式サイトにて確認するか、各チームにお問い合わせください
※掲載金額以外に、登録料や保険料、トレーニングウェア・ユニフォーム・ジャージなどの費用、施設利用料、保護者会等の費用がかかる場合があります。

チーム公式サイト・SNS

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この記事を書いた人

教員免許(中高保健体育)を持つ40代の元サッカー指導者。自身もトレセンにひっかかるくらいには経験があり、大学ではサッカーの試合における”流れ”をテーマに研究。息子がジュニアユースでプレーしたことをきっかけに、首都圏のJ下部・街クラブ・中高サッカーを徹底調査。その備忘録として本メディアを開設。

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