【2026最新】神奈川県U-15サッカーリーグ 順位表・戦況まとめ(3/30更新)

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※3月30日時点(グループにより消化数が異なります)の公式結果をもとに、当サイト独自の「勝ち点率」順に再構成しています。

目次

💡 なぜ「勝ち点率」で順位を出しているの?

ジュニアユース年代のリーグ戦は、学校行事(修学旅行や体育祭)やグラウンド確保の都合などにより、チームによって消化試合数にどうしてもバラつきが生じます。 そのため、単なる「勝ち点の合計」で順位を見ると、試合を多くこなしているチームが上位に見えてしまいます。当サイトでは、試合数の不平等をなくし、各チームの「本当の立ち位置(実力)」をより正確に把握できるよう、1試合あたりの獲得ポイントである「勝ち点率」を基準に順位を掲載しています。

🏆 今月のPick Up!

全国屈指の激戦区、神奈川。3月も終盤に入り、各カテゴリーで「昇格」を見据えたデッドヒートが本格化しています。

トップカテゴリーの1部では、FCヴィアージャが5連勝+1分けという驚異の勝負強さで首位を独走。これを追う川崎フロンターレ等々力、Kanaloa。また、2部・3部・4部といった各ブロックでも、FC Kanaloaの選手層の厚さや、P.S.T.C. LONDRINAバオムFC川崎AUREAといった爆撃軍団が1試合平均5点〜9点という異次元のスタッツを叩き出しています。

今週、神奈川全域で起きた「番狂わせ」と「全勝キープ」のドラマを、どこよりも早い最新順位表でチェックしていきましょう!

【神奈川1部】順位表

1部リーグ

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位FCヴィアージャ2.716651083+51.30.5
2位FC Kanaloa(A)2.5156501165+112.70.8
3位川崎フロンターレU-15等々力2.3146420188+103.01.3
4位瀬谷インターナショナル2.010531193+61.80.6
5位横須賀シーガルズFC1.8953021113-22.22.6
6位足柄FC1.475212910-11.82.0
7位シュートJrユースFC1.0662049901.51.5
8位FC川崎CHAMP JY0.215014312-90.62.4
9位JFC FUTURO0.005005211-90.42.2
10位カルペソール湘南0.005005617-111.23.4

首位・FCヴィアージャ:驚異の「勝負強さ」で5連勝+1引分!

開幕5連勝で首位を走るFCヴィアージャ。特筆すべきは、総得点「8」という決して多くはない得点数で、すべての試合を勝ちきっている勝負強さです。1試合平均失点0.4という鉄壁の守備をベースに、「1点を守り切る」洗練された戦いぶりが光ります。

追撃のフロンターレ等々力とFC Kanaloa

  • FC Kanaloa A(2位): 6試合を消化して勝点15を積み上げ、上位にピタリと追走。得失点差+11は現在リーグトップであり、実力は首位陣と遜色ありません。
  • 川崎フロンターレU-15等々力(3位): 1試合平均3.0得点という圧倒的な攻撃力はリーグ随一。得失点差+10と勢いに乗っており、首位ヴィアージャとの「矛盾対決」は引き分けに終わり、今後の展開が楽しみです。

中位・下位の現状:残留争いの過酷さ

  • 瀬谷インターナショナル(4位): 安定した戦いで勝点10を確保。失点数も抑えられており、上位崩しの筆頭候補です。
  • 横須賀シーガルズ・足柄FC: 攻撃力はあるものの、失点数の多さが順位に響いています。守備の微調整が上位進出への鍵となります。
  • 下位(CHAMP、FUTURO、カルペソール): 神奈川1部のレベルの高さゆえ、強豪カルペソール湘南JFC FUTUROがいまだ勝点0という衝撃的な展開。1勝をきっかけに一気に流れが変わる実力派揃いなだけに、次節の「初勝利」がリーグ全体の勢力図を揺るがす可能性があります。
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【神奈川2部】順位表

2部リーグBグループ

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位FC Kanaloa(B)2.3146420102+81.70.3
2位FC HORTENCIA1.895230164+123.20.8
3位大豆戸FC JY(A)1.8116321108+21.71.3
4位AC等々力1.5963038801.31.3
5位FC厚木JY DREAMS1.38622289-11.31.5
6位FC湘南JY1.38622289-11.31.5
7位SC相模原1.0661327701.21.2
8位F.C.REGALIA1.05512225-30.41.0
9位横浜FC JY(B)0.746114716-91.22.7
10位和光ユナイテッド川崎0.536033715-81.22.5

首位・FC Kanaloa B:圧倒的な「守備の安定感」で独走

現在、勝点14で首位を走るFC Kanaloa B。6試合を終えていまだ無敗(4勝2分)という安定感が光ります。特筆すべきは、1試合平均失点わずか「0.3」という鉄壁の守備。大崩れしない戦いぶりは、昇格候補筆頭の貫録を感じさせます。

追撃のHORTENCIAと大豆戸FC

  • FC HORTENCIA(2位): 5試合で総得点16、1試合平均3.2得点というリーグNo.1の攻撃力を誇ります。得失点差+12は2位以下を大きく引き離しており、爆発力では首位を上回る勢いがあります。
  • 大豆戸FC JY A(3位): 6試合で敗戦はわずか1。上位2チームとの直接対決が昇格争いの大きな鍵となります。

中位・下位の激戦:勝点1の重みが違う混戦模様

  • AC等々力・FC厚木・FC湘南: 勝点8〜9の間に3チームがひしめく激戦区。特にAC等々力は得失点差「0」と、まさに一進一退の攻防を繰り広げています。
  • SC相模原(7位): 6試合で失点わずか7(平均1.2)。守備は計算できるだけに、得点力アップが順位を上げるための急務です。
  • 横浜FC JY B・和光ユナイテッド: J下部のセカンドチームである横浜FC Bがいまだ1勝と苦戦中。和光ユナイテッドも引き分けこそ多いものの、勝ち星を掴めていない状況です。このあたりの実力派チームがいつ「覚醒」するかが、後半戦の台風の目となりそうです。

2部リーグCグループ

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位湘南リーヴレ・エスチーロ2.2115320172+153.40.4
2位Fスタジオ2.010531182+61.60.4
3位エスペランサSC JY(A)1.895302115+62.21
4位SCH.FC1.895302138+52.61.6
5位横浜ジュニオールJY1.811632154+10.80.7
6位SUERTE FC Chigasaki1.47521255011
7位FC. vinculo1.475212810-21.62
8位横浜FTAR FC0.85612359-40.81.5
9位エストレーラFCインファンチル0.856123412-80.72
10位FC厚木JY MELLIZO0.216015221-190.33.5

首位の湘南リーヴレ:リーグNo.1の攻撃力と守備力の両立

2位の湘南リーヴレ・エスチーロは、5試合を終えて無敗(3勝2分)。特筆すべきは、総得点17(1試合平均3.4点)という圧倒的な爆発力と、失点わずか2という鉄壁の守備です。得失点差+15はリーグ随一。次節の結果次第で、勝点率でも首位をまくる勢いがあります。

Fスタジオ:「勝点率」でトップを猛追

現在、勝点率2.0で2位につけるのはFスタジオ。5試合を終えて3勝1分1敗、1試合平均失点0.4という安定感抜群の守備が光ります。消化試合が少ない中で着実に勝点を積み上げており、昇格レースの主導権を握っています。

中位のデッドヒート:勝点11〜9に3チームが密集

  • SCH.FC(4位)・エスペランサSC(3位): ともに3勝を挙げ、勝点9で並んでいます。SCH.FCは攻撃力、エスペランサは守備と攻撃のバランスが取れており、この両雄の直接対決は昇格争いのターニングポイントになりそうです。
  • 横浜ジュニオール(5位): 6試合を消化し、接戦を勝ち抜く粘り強さを見せています。1試合平均失点0.7と守備は計算できるため、得点力アップが上位進出の鍵です。

下位:初勝利と巻き返しへのポイント

  • vinculo・SUERTE: 勝点7で踏ん張っています。ともに消化試合が5と少ないため、今後の連勝次第で中位グループを飲み込むチャンスがあります。
  • FC厚木MELLIZO(10位): 6試合を終えて苦しい立ち上がりですが、強豪揃いの神奈川3部。まずは守備の立て直しを図り、1勝をもぎ取ることで一気に流れを変えたいところです。

【神奈川3部】順位表(D〜Gグループ)

3部リーグDグループ

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位P.S.T.C. LONDRINA3.0155500306246.01.2
2位MGFアカデミー3.01555009181.80.2
3位東急 S レイエス FC U-15(2nd)3.012440010372.50.8
4位川崎フロンターレU-15等々力(B)1.89530213762.61.4
5位FC AIVANCE YOKOSUKA1.27621349-50.71.5
6位NEXT. FC(A)1.05512289-11.61.8
7位相模原みどりスポーツクラブ0.635104313-100.62.6
8位レオヴィスタ厚木0.635104823-151.64.6
9位横浜栄FC0.635104312-90.62.4
10位大豆戸FC JY(B)0.21501449-50.81.8

三つ巴の首位決戦:LONDRINA、レイエス、MGFが全勝!

現在、勝点率3.0で3チームが並ぶ壮絶なトップ争いが繰り広げられています。

  • P.S.T.C. LONDRINA(1位): 5試合で総得点30、1試合平均「6.0得点」という驚異の破壊力を見せています。攻撃力では現在リーグNo.1。
  • 東急 S レイエス FC 2nd(2位): 4試合を終えて安定の全勝。J下部にも劣らぬ育成力を持つ名門のセカンドチームとして、盤石の試合運びを見せています。
  • MGFアカデミー(3位): 特筆すべきは1試合平均失点「0.2」という鉄壁の守備。5試合でわずか1失点という守りの堅さで、LONDRINAの攻撃力に真っ向から対抗しています。

追走する実力派:川崎フロンターレ等々力B

4位につけるのはフロンターレ等々力B。上位3チームが突っ走る中、3勝2敗と食らいついています。1試合平均2.6得点と攻撃の形はできており、上位直接対決での「ジャイアントキリング」を虎視眈々と狙っています。

中位・下位:1勝を争うサバイバル

  • FC AIVANCE YOKOSUKA・NEXT. FC-A: 接戦が多く、勝点をもぎ取っています。NEXT. FC-Aは得失点差-1と粘り強く、中位から上位進出のチャンスを伺っています。
  • 下位混戦(相模原みどり・レオヴィスタ・横浜栄): 勝点3で3チームが並ぶ激戦。レオヴィスタ厚木は攻撃力(1.6点)があるだけに、失点数(平均4.6)の改善が急務です。
  • 大豆戸FC JY B(10位): 神奈川の名門・大豆戸のBチームがいまだ勝ち星なしという衝撃的な展開。得失点差-5と大崩れはしていないため、きっかけ一つで順位を上げる実力は十分です。

3部リーグEグループ

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1リーベルプントFC2.3146420145+92.30.8
2FC川崎CHAMP JY(2nd)2.010531183+51.60.6
3カルペソール湘南Aspira1.89530269-31.21.8
4KAZU SC JY1.685221115+62.21
5FC厚木JY DREAMS(2nd)1.5962318801.31.3
6足柄FC(B)1.56420285+321.3
7FASCINATE JY1.26520379-21.41.8
8FCパルピターレJrユース0.83410356-11.31.5
9SC相模原(B)0.84511336-30.61.2
10横浜ジュニオール(tesouro)0.215014317-140.63.4

首位・リーベルプントFC:無敗をキープし、独走の構え

現在、勝点率2.3で首位に立つのはリーベルプントFC。6試合を終えて4勝2分、敗戦なしという安定した戦いぶりが際立っています。1試合平均2.3得点を誇る攻撃陣が機能しており、現在のリーグで最も波に乗っているチームと言えます。

追撃のCHAMP 2ndとカルペソールAspira

  • FC川崎CHAMP JY 2nd(2位): 1部リーグに所属するトップチームに劣らぬ「鉄壁の守備」が持ち味。5試合でわずか3失点(平均0.6)という堅守を武器に、首位の背中をピタリと追っています。
  • カルペソール湘南Aspira(3位): 5試合消化で3勝を挙げ、勝点率1.8をキープ。得失点差はマイナスも、試合を勝ち切って勝点を積み上げる面白い存在です。

中位:勝点1.0前後にひしめく大混戦

  • KAZU SC・厚木DREAMS 2nd・足柄FC(B)・FASCINATE: いずれも勝点6〜9の間に位置し、一進一退の攻防。
  • FCパルピターレ・SC相模原B: 勝点率は0.8で並んでいます。

下位:名門セカンドチームの苦戦

  • 横浜ジュニオール tesouro(10位): 5試合を終えていまだ勝利なし。失点数17(平均3.4)の改善が最優先課題です。名門ジュニオールの誇りにかけて、次節の「初勝利」で反撃の狼煙を上げたいところです。

3部リーグFグループ

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位CIELOフットボールクラブ3.015550090+91.80.0
2位AZ FCエスペランサ2.5156501203+173.30.5
3位FC CLIO川崎2.5156501193+163.20.5
4位Fスタジオ(レッド)2.412540194+51.80.8
5位FCグラシア相模原1.71063121910+93.21.7
6位横浜GS FC1.0662041022-121.73.7
7位Vidaスポーツクラブいさま0.856123510-50.81.7
8位フガーリオ川崎0.746114913-41.52.2
9位FC ASAHI Jr.Youth0.00500517-60.21.4
10位アトラエンセFC平塚0.005005029-2905.8

「全勝・9得点無失点」の首位CIELO

CIELOフットボールクラブ: 驚異の「5試合無失点(失点0)」を継続中!1試合平均得点は1.8と手堅く、文字通り「負けないサッカー」で首位に肉薄しています。

追撃のAZエスペランサ&FC CLIO、Fスタジオ

  • AZ FCエスペランサ(2位): 5勝1敗、得失点差+17と非常に高い実力を示しています。CIELOが全勝のため2位に甘んじていますが、昇格圏内を十分に狙える位置です。
  • FC CLIO川崎(3位):AZ FCエスペランサと同じく5勝1敗、得失点差+16とこちらも非常に攻撃力を示しています。
  • Fスタジオレッド(4位): 5試合を消化して4勝。1試合平均1.8得点を誇り、消化試合が進むにつれて上位争いをさらに過熱させる存在です。

中位・下位:得点力のあるグラシアと、苦戦する後方集団

  • FCグラシア相模原(5位): 順位こそ5位ですが、1試合平均「3.2得点」はリーグ2位の数字。守備(平均失点1.7)の安定感が増せば、一気に上位を食うポテンシャルを秘めています。
  • Vida・フガーリオ: 接戦で勝点を拾い、中位に踏みとどまっています。
  • ASAHI・アトラエンセ: いまだ勝ち星がなく、苦しい序盤戦です。特にアトラエンセは失点数の多さをどう修正するかが、残留争い脱出の鍵となります。

3部リーグGグループ

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位Y.S.C.C.U-153.093300133+104.31.0
2位横浜FC鶴見JY(B)2.39430196+32.31.5
3位秦野フットボールクラブ2.2115320112+92.20.4
4位横須賀シーガルズFC(2nd)1.59623194+51.50.7
5位港北FC1.59623165+11.00.8
6位PALAVRA FC1.47521287+11.61.4
7位ARTH FC TOP1.066204710-31.21.7
8位ライオンズランドFC0.845113714-71.42.8
9位FCコラソン・インファンチル0.746114917-81.52.8
10位JFC FUTURO SAGAMI0.746114213-110.32.2

首位・Y.S.C.C. U-15・A:圧倒的な攻撃力で全勝キープ

現在、3戦全勝・勝点率3.0で首位を走るY.S.C.C. A。1試合平均4.3得点という高い得点力を武器に、他を寄せ付けない強さを見せています。消化試合数が少ないながらも、実力的には間違いなくこのブロックの「本命」です。

追撃の秦野FCと横浜FC鶴見B

  • 横浜FC鶴見JY B(2位): 4試合で勝点9。J下部組織のセカンドチームらしい質の高いサッカーで、上位争いをさらに過熱させています。
  • 秦野フットボールクラブ(3位): 5試合で失点わずか2(平均0.4)という安定した守備をベースに、3勝2分と無敗を維持。首位Y.S.C.C.を射程圏内に捉えています。

中位:驚異の「鉄壁」を誇るシーガルズと港北

特筆すべきは4位・5位のスタッツです。

  • 横須賀シーガルズ 2nd(4位): 6試合で4失点(平均0.7)。2勝3分1敗と、なかなか「負けない」しぶとさが武器です。
  • 港北FC(5位): 6試合で5失点(平均0.8)。得点こそ少ないものの、守備の固さはリーグ屈指。上位陣にとっても、この両チームからゴールを奪うのは至難の業と言えます。

下位:初勝利への課題と巻き返し

  • ARTH FC・ライオンズランド・コラソン・FUTURO SAGAMI: 勝利を挙げているものの、失点数が得点を上回っており、守備の安定が順位を上げるための急務です。

【神奈川4部】順位表(H〜Pグループ)

4部リーグHグループ

BANFF横浜が4連勝。特筆すべきは6試合で「42点・無失点」という完璧すぎるスタッツです。東海大相模中も5勝1敗と食らいついていますが、BANFFの壁は厚そうです。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位BANFF横浜3.0186600420+427.00.0
2位東海大学付属相模高等学校中等部2.5156501243+214.00.5
3位KAZU SC (BLUE)1.8953029901.81.8
4位FC Nomade1.596303912-31.52.0
5位神奈川湘北FC1.265203304+266.00.8
6位バンデリージャ横浜1.265203125+72.41.0
7位伊勢原FCフォレスト1.265203514-91.02.8
8位FCゴールデン U-140.536105727-201.24.5
9位FC jugar Yokosuka0.004004064-640.016.0

4部リーグIグループ

SEISA OSA 湘南FCが7戦全勝。1試合平均4.3得点と圧倒的な攻撃力で他を寄せ付けません。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位SEISA OSA 湘南FC3.0217700307+234.31.0
2位パラムンド・フッチボウ2.41254012312+114.62.4
3位JFC FUTURO(Z)2.2136411139+42.21.5
4位川崎市立御幸中学校1.71063121314-12.22.3
5位F.C.REGALIA U-141.0662041110+11.81.7
6位FC緑1.066204111101.81.8
7位横浜栄FC(セカンド)0.746114411-70.71.8
8位横浜ミラオーネFC JY0.757124211-90.31.6
9位FC E’XITO YOKOHAMA0.647115426-220.63.7

4部リーグJグループ

桐光学園中が6連勝。J下部並みの育成力を誇る名門が、1試合平均失点0.2という鉄壁の守備で首位を快走しています。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位桐光学園中学校3.0186600171+162.80.2
2位FC湘南JY(ホワイト)1.81163211811+73.01.8
3位藤沢市立藤ヶ岡中学校1.685221105+52.01.0
4位CIELOフットボールクラブ(2nd)1.2762131013-31.72.2
5位Fスタジオ U-141.044112611-51.52.8
6位大豆戸FC JY(C)1.055221168+83.21.6
7位Colors.Sports.Club0.635104321-180.64.2
8位イトゥアーノFC横浜JY0.005005212-100.42.4

4部リーグKグループ

AUREAが5連勝、36得点・1失点という驚異的なスタッツ。1試合平均7.2得点は県内でもトップクラスの破壊力です。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位AUREA3.0155500361+357.20.2
2位大豆戸FC(WEST)2.5156501233+203.80.5
3位FCゴールデン2.0126402278+194.51.3
4位SCH.FC(S)2.0126402236+173.81.0
5位FC T.BRUE1.5963031916+33.22.7
6位座間0.635104514-912.8
7位平塚市立神明中学校0.635104424-200.84.8
8位フガーリオ川崎(B)0.007007166-650.19.4

4部リーグLグループ

バオムFC川崎が4連勝。1試合平均10.8得点という、もはや手がつけられない爆発力で首位を独走しています。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位バオムFC川崎3.0124400433+4010.80.8
2位エストレーラFC(セグンド)2.5104310192+174.80.5
3位大和Seele S.V.2.06320149-51.33.0
4位S-tadio Riaz1.564202414-101.03.5
5位カルペソール湘南Satelite1.343111317-141.05.7
6位横浜市立下瀬谷中学校1.044112815-72.03.8
7位FC COJB0.8451131017-72.03.4
8位FC OFFSIDE JY0.005005317-140.63.4

4部リーグMグループ

バオムFC川崎 2ndが4連勝。1stチームに負けじと、こちらも平均5.8得点と高い攻撃力を発揮しています。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位バオムFC川崎2nd3.0124400233+205.80.8
2位FC Fujisawa2.0126402216+153.51.0
3位川崎市立西中原中学校2.0105311176+113.41.2
4位エスペランサSC JY(B)1.5963031013-31.72.2
5位ジオックス FC1.47521267-11.21.4
6位FCワンセンス西湘0.83410339-60.82.3
7位FC ASAHI Jr.Youth19800.834103923-142.35.8
8位P.S.T.C. LONDRINA(テルセイロ)0.004004426-2216.5

4部リーグNグループ

バディーJY横浜 2nd横浜FTARセカンドが勝点12で並ぶ大接戦。ヴィアージャU-14も勝点10で追っており、三つ巴の様相を呈しています。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位バディーJY横浜(2nd)2.4125401226+164.41.2
2位横浜FTAR FC(セカンド)2.4125401124+82.40.8
3位FCヴィアージャ U-142.0105311155+103.01.0
4位アトラソンFC1.895302177+103.41.4
5位瀬谷インターナショナル(U)1.874211122+103.00.5
6位FC厚木JY MELLIZO(B)1.564202415-111.03.8
7位FC AIVANCE(SECOND)0.005005120-190.24.0
8位NEXT. FC-(B)0.005005125-240.25.0

4部リーグOグループ

AC等々力 2ndクラブテアトロ Bがともに5連勝。AC等々力が得失点差41、テアトロが26と、両者一歩も譲らぬハイレベルな首位争いです。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位AC等々力(2nd)3.0155500421+418.40.2
2位クラブテアトロJY(B)3.0155500282+265.60.4
3位FC HORTENCIA(パープル)2.4125401172+153.40.4
4位YTC. FC1.564202614-81.53.5
5位厚木はやぶさFC1.265203812-41.62.4
6位GANESHA FC KAWASAKI1.0662041534-192.55.7
7位SFC.ジュニオール0.005005427-230.85.4
8位AFC茅ヶ崎0.005004129-280.25.8

4部リーグPグループ

P.S.T.C. LONDRINA セグンドが4勝1敗で首位。追うヴィクトワールS.Cが3勝1敗(勝点率2.3)と肉薄しており、一戦必勝の緊張感が続いています。

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順位チーム名勝点率勝点試合得点失点得失
点差
平均
得点
平均
失点
1位P.S.T.C. LONDRINA(セグンド)2.4125401214+174.20.8
2位ヴィクトワールS.C2.39430183+52.00.8
3位ARTH FC SKY(B)1.6852211115-42.23.0
4位フットワーククラブ寒川1.564202113+82.80.8
5位Y.S.C.C.U-15(B)1.26520368-21.21.6
6位FCグラシア相模原(S)1.04411249-51.02.3
7位S-tadio Riaz(2nd)0.845113414-100.82.8
8位esporte clube fujisawa0.00200209-90.04.5

<参考サイト・データ出典>
本記事のリーグ・大会レギュレーション等の情報は、以下の公式サイト・データサイトを参照して作成しています。 最新の試合日程や詳細な情報については、各リンク先をご確認ください。
神奈川県サッカー協会U-15リーグ 大会概要・レギュレーション・順位表

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この記事を書いた人

教員免許(中高保健体育)を持つ40代の元サッカー指導者。自身もトレセンにひっかかるくらいには経験があり、大学ではサッカーの試合における”流れ”をテーマに研究。息子がジュニアユースでプレーしたことをきっかけに、首都圏のJ下部・街クラブ・中高サッカーを徹底調査。その備忘録として本メディアを開設。

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